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彩設計室

彩設計室、始まる

彩設計室、始まる

彩設計展示会 in イオンモール秋田

新しい挑戦

机に向かってペンを走らせたり、CADに向かって線を書いたり、構造や意匠のチェックをしたり。住宅会社の中で、住宅建築と向かっていて、「設計」という仕事はもっと違った方向にあるんじゃないかなって想いが強くなりました。

彩設計室

「ヒアリングの段階から携わりたい」

それは、お客様と寄り添い、お役立ちするという営業職がある住宅会社においては本末転倒な話なのかもしれません。
しかし、「設計」は言葉にできない言葉を形にする仕事でもあるのだと思います。
住宅会社の設計という立場で業務を行いながらも、この想いを形にしたいと考えた結果、彩設計室は誕生しました。

「イロドリ」が誕生したのは、「着こなし感覚でできる住まい」という、建築主様がお気に入りの洋服に袖を通すように、一人一人のオーダーにお答えできる家づくりがしたいと作り上げた商品です。
「彩設計室」は、そのイロドリのもつ「オーダーにお答えできる家づくり」のコンセプトのもと、暮らし方や住まいに対する想い、お一人お一人のオーダーにじっくり時間をかけて寄り添えたらいいなと思っております。

何より、一緒に住まいを考える時間が楽しいものである事が大切。
彩設計室スタッフも一緒に楽しく家づくりのお話をさせていただきたいなと思っております。

お問い合わせから「カタログ請求」の旨いただけましたら、無料でご郵送いたします。お気軽にお問い合わせください。

カタログ無料請求

イロドリが「着こなし感覚の家」なら、彩設計室は「街の仕立屋さん」

彩設計室

「住宅の相談をしたい」といった時、どこに相談に行きますか?
まずはハウジングセンター?設計事務所?地元の工務店?
彩設計室は4つめの選択肢になるのかも知れません。
設計室だけど、工務も隣り合わせ。
デザインと性能、工事の技術的な相談を踏まえてお話をさせていただけます。
テーマは「住まう家族の色に彩りを添えられるように設計すること」

設計士ならではのお打合せ

彩設計室

住宅の打ち合わせってどう進めればよいの?
「リビングは何畳ですか?階段はどこに設置しますか?」
多くはこのような質問を元にヒアリングをし、部屋数を元にプランが完成します。
でも、本当にお部屋の数や広さってそれで分かるのでしょうか?
「何畳必要?」って聞かれても、困ることありませんか?
「こんな感じにしたい」「こんなのが好き」という事の方が大切だったりすると私達は考えます。
そして、沢山の会話の中で「こんな風にしたらもっと良いのでは」「これ、きっとお好きなのでは」と感じ、表現を差し上げて喜んでいただく事が大切なのではないのかなと思います。
「間取りはまだかっちりしていないけど、カーテンやクロスを先に見てイメージを広げてみましょう。」だったり、「照明器具って色々あるから見てみましょう。」「置きたい家具ってどんな感じでしょう?」だったり、
プランニングに姿形はなくて、お家を建てたい!と思う方にとって喜ばしい結果に結び付いていくことが良いプランニングなのではないかなと思っています。
なので、彩設計室の「何畳のお部屋」は結果だったりします。

どこで建てたら良いか分からない

彩設計室

住宅の性能表示制度はご存知でしょうか?
まだまだ認知度が高くはないかもしれませんが、今は、車の燃費とおなじように住宅の断熱性能を数字で見ることができます。

Q値○○の家!
超断熱!
ゼロエネ!

何やら凄そうな名前や数字が出回っていますが、それが本当に良いのかどうか、、、開いてみたら凄く高い住宅もあるし、、自信をもって判断できないのではないでしょうか。
共和ホームの住まいの断熱性能を日々計算や各種申請をしている設計室。
例えば、「Q値○○!という数字ってどうすればできあがるの??」「それって凄いの?」なんてご質問にも計算書をおみせしながら、その場でお答えします。
その中で、「うちの家はQ値○○で作りたいのだけど、金額と期待値と比較してどうだろう?」というお打合せはとてもお役立ちできるところだと思います。
彩設計室は、地道な計算やチェックを日々行っている室になりますので、スッキリ理解いただけるのではないでしょうか。
低炭素認定制度、ZEH、長期優良住宅、様々な制度の名前が出て、今後は補助金なども併せて検討する時代にあるようです。
「どこで建てたらいいか分からない」というのはきっと、情報が多くて理解しづらいものが多いからなのではないのかなと思います。
どんな家にしたいかという気持ちをもって、質問をいただければ、情報の整理をお手伝いさせていただきたいなと思います。

まずは彩設計室にご相談ください

彩設計室

「こんな家造りをしたい」「こんな暮らしがしたい」という方、設計士との家づくりをご希望くださる方、
彩設計室にお声掛けくださいませ。
「設計事務所」でもなく、「ハウスメーカー」でもない、「彩設計室」は、地元ビルダー規模だからこそできる、身近に会える設計士がいる設計室です。
どんな質問にもお応えします。お気軽にご相談ください。

彩設計室からのメッセージ

池田宇史

池田宇史

「住まいや空間のイメージ、上手く言葉にできないけど相談したい。」
時間の制限に捉われずにじっくりとお話をうかがいます。
設計事務所よりも敷居が低く、メーカーよりも自由に。
日々培っている構造やデザインwおもってお客様にピッタリなお住まいの形を具現化します。
よりお客様の声が聞ける設計がしたいという想いから『設計課』は『設計室』となりました。
彩設計室しかできない角度で家づくりのお手伝いをしたいと思います。

仁部弥生

仁部弥生

『新居を構えたい』『我が家を建てたい』という想い。
ネットや本など溢れている情報を収集していく中で、住まい方や住まいのイメージに対する思いも1つ1つ「こだわり」が出てくるのだと思います。
その「こだわり」は小さい事から大きい事まで様々だと思います。
両親や友人に見せたくなるような、そして住む方にとっての『自慢』であるような、沢山『想い』の詰まった家づくり。
『想い』を大切にできるような設計を心がけて、そのお手伝いが出来ればと思っております。

田中貴子

田中貴子

完成したお住まいを眺めて、ご家族が心から「良かったね」と笑顔が溢れる。
『こんな間取りにして良かった』『これを選んで良かった』『こういう雰囲気になって良かった』という会話は、お住まいになってから続いていかれる事でしょう。
そんな、沢山の『良かった』という想いが自然と湧いてくるような家作りがしたいです。
「一緒に家造りに向き合う」という想いをモットーに、お客様の向く方向がどこなのか、向く先はどのようなものなのかを真剣に向き合っていきたいと思います。


JUU掲載記事

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彩設計室商品ラインナップ

Wood Feel -KI01-  インテリア館・美鶴

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